
窓の向こうから、暮らしがひらく。
無垢の床に、やわらかな光。全戸角部屋の、開放的な住空間。

光、風、緑。
そのあいだに、暮らしがある。
5つの棟と、そのあいだに生まれる広場。
Fu-Riuがつくりたかったのは、
住む人のための、小さなまちなみです。
小径がゆるやかに曲がり、木々が季節を映す。
建物をひとつにまとめないことで、
光と風の通り道が生まれました。
このまちなみのかたちは、
Fu-Riuのロゴマークにもなっています。
MACHINAMI DESIGN5棟 + 広場 + 季節をつなぐ小径

無垢の床に、やわらかな光。全戸角部屋の、開放的な住空間。

5つの棟をつなぐ小径。玄関を出た先にも、心地よい場所がある。

木々の表情を眺めながら。いつもの帰り道が、住まいの一部になる。


Fu-Riuの設計を手がけた建築家、青砥聖逸氏。
5棟と広場でつくる「まちなみ」と、
その内側に広がる一人ひとりの暮らし。
外観だけでなく、住まう時間まで。
光の入り方、風の通り道、木の温もりに、
暮らしをデザインする姿勢が息づいています。
受賞歴は竣工当時の建築家紹介より抜粋。

コンクリートの静かな表情と、
無垢の木が持つ、あたたかさ。
素材そのものの美しさが、
暮らす人の個性を受け止めます。
外から、内へ。
写真でめぐる、Fu-Riuの日常。
写真は竣工当時のものです。室内の仕様は住戸により異なります。
60.64㎡から69.72㎡まで。
それぞれに表情のある、10のプラン。
掲載図面・面積は旧案内に基づきます。空室状況、募集条件、現況はお問い合わせください。
鷹合。
その名に残る、鷹と人の記憶。
『日本書紀』には、百済から来た酒君が、仁徳天皇の命を受けて鷹を飼育したという話が記されています。「鷹合」の地名も、この伝承に由来するといわれています。
その記憶を伝えるのが、鷹合二丁目の酒君塚。いまの街の風景のなかにも、遠い時代の物語が静かに残されています。
いつもの散歩に、少しだけ寄り道を。
街の名前を知ると、暮らす場所がもっと身近になる。
出典:大阪市「酒君(さけきみ)塚」。地名の由来は伝承として紹介しています。

暮らしの舞台は、大阪市東住吉区鷹合。
長居公園へ、商店街へ。
身近な街を、自分のペースで楽しむ。
近鉄南大阪線徒歩 10 分
Osaka Metro 谷町線徒歩 15 分
散歩も、休日のひと息も。徒歩 5 分
日々の買い物を、街で。徒歩 8 分
徒歩分数は旧案内に基づく目安です。経路により異なります。
空室状況や内覧のご相談など、
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